警視庁北沢署地域課の巡査長(26)の個人パソコンから、警察情報を含む約1万件分のデータがインターネットに流出した疑いがあることが13日、分かった。警視庁は詳しい経緯やデータの中身を調べている。
調べによると、流出データは同署地域課巡査長の個人パソコンから、ファイル交換ソフト「ウィニー」を通じてネットに流出したとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070613-4D616967-jij-soci
新聞報道などによれば、12日にネット上の掲示板に警察情報が流出しているとの書き込みが
あったことから、調査を進めた結果、流出を確認。巡査長の私物PCにWinnyがインストール
されており、Winnyを通じてファイルを流出させるウイルスに感染していたものと見られる。
流出した情報には捜査資料などが含まれているという。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/06/13/16027.html




































































































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